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Statement

404

RecentEvent

ローカル×PRの思考を鍛え、スキルを磨く。広報セクション向け連続ワークショップ

期間 2020年1月〜3月

受講料 税込46,000円(全7回) *割引制度あり

会場 京都四〇四(Googleマップ)

持ち物 ご自身が使っているPCを毎回持参してください。

概要:
京都を拠点にWebから紙まで幅広く手がけるバンクトゥ、東京でデザイン事務所LABORATORIESを率いるアートディレクターの加藤賢策、出版社・千十一編集室を主宰する編集者の影山裕樹、京都在住のアーティスト増本泰斗の四者が、京都・五条に「京都四〇四」を共同でオープンしました。
これからの地域文化の発展に欠かせないクリエイティブの手法を研究し、社会実装を目指すコレクティブ(運動体)である「京都四〇四」は、この度、土着性と都市性が同居する京都の地で、“ローカリティ”を掘り下げ、それを事業のPRやクリエイティブに活かすための連続ワークショップを開講します。
本ワークショップは、京阪神に事務所を構える企業・自治体の広報職、出版社等のメディア企業や制作会社に勤める編集者やディレクターの育成を目的としています。「社内外向けPR紙を立ち上げたいけれどデザインや編集のスキルがない」「オウンドメディアやECサイトを立ち上げたいけれど社内の合意を取るのが難しい」「紙媒体の経験を生かしてWebメディアにアプローチしたい」など、不足しがちなスキルを磨きつつ、自らの団体が根ざす“ローカリティ”を掘り下げ、これまでなかった斬新で効果的なサービスや商品のPRを考えます。
また、アイデアを深めるために“アート思考”を広報に取り入れるための番外編も開催。ワークショップ後は京都四〇四のメンバーとの交流を深め、卒業後はともに新しい事業や広報物の制作を推進することを目指します。

申し込み:
申し込みは、以下リンク先の「Peatix」よりお願いいたします。
https://404kyoto-2020.peatix.com/

運営会社:
合同会社バンクトゥ https://bankto.co.jp/
株式会社ラボラトリーズ https://www.labor-atories.com/
合同会社千十一編集室 https://sen-to-ichi.com/

会員特典:
・受講者は会期中(1月〜3月)、京都四〇四オフィスが自由に利用できます。(利用申請の方法については入会後お伝えします)
・Webサイトの改善タスクリストなどの資料を共有します。地域での事業活動を活性化する参考になれば幸いです。

*割引制度あり
WebマガジンEDITLOCALが企画・運営する研究所「EDITLOCAL LABORATORY」(年会費8,000円)会員の方は税込36,000円で受講可能です。申し込み時に会員である旨申告のうえ受講料をお支払いください。
※EDIT LOCAL LABORATORY Webサイト(http://edit-local.jp/

ワークショップへのお申し込み

お申し込みはこちら

Schedule

オリエンテーション&交流会

1月11日(日)

14:00-17:00(交流会は17:30から京都市内)

京都四〇四の立ち上げメンバーである光川貴浩、吉田健人、増本泰斗、影山裕樹、加藤 賢策によるオリエンテーション、および交流会を行います。
交流会について:初回と最終回の交流会は京都市内の飲食店で開催します(一人3,000円程度)。自由参加。

演習&ディスカッション:ローカリティに根ざした編集・冊子制作

1月25日(土)

14:00-17:00

ゲスト:竹内厚さん 進行:影山裕樹
ローカルに目を凝らせば、都会では枯渇したコンテンツがあることに気付きます。地域ならではの文化資源や風土を生かした新しい価値基準のメディアをいかに作るか。長年、編集者として関西圏のメディアの最前線で活躍する竹内厚さんをゲストに、地域に根差したメディア編集のあり方や可能性について議論を深めます。

竹内厚

情報誌「Lmagazine」の編集室を経て、現在はRe:Sに所属。近年の主な仕事に、神戸のクリエイティブセンターKIITOの発行物、UR都市機構西日本支社が運営する賃貸と団地のメディア「OURS. karigurashi magazine」の編集など。聖地ユニット「fernich」、京都造形芸術大学ULTRA FACTORYのプロジェクト「BY EDIT」としての活動も。
https://re-s.jp/

演習&ディスカッション:観光客向けサービスのクリエイティブワーク

2月1日(土)

14:00-17:00

ゲスト:松倉早星さん 進行:光川
京都の事業者にとって最重要事項のひとつである「観光」。近年、特に活況を呈しているホテルをはじめとした宿泊業。「ANTEROOM KYOTO」「POTEL」「SETRE」など、話題のホテルのプランニングを担うNue.incの代表でプランナーの松倉早星さんをゲストに迎え、宿泊業におけるクリエイティブをいかに実現するか、そのアプローチ手法を伺います。

松倉早星

東京・京都の制作プロダクションを経て、2011年末ovaqe inc.を設立。17年7月より、 プランニング、リサーチ、クリエイティブに特化したNue inc設立。代表取締役就任。これまで領域を問わないコミュニケーション設計、プランニング、 戦略設計を展開し、 国内外のデザイン・広告賞受賞多数。
https://www.nue-inc.jp/

演習&ディスカッション:ビジュアルデザインで深化するコミュニケーションの場

2月上旬

14:00-17:00

ゲスト:岸本敬子さん 進行:吉田
近年、地域の課題をデザインの力で解決しようとする取り組みが定着し、その形も多様化しています。デザインは情報の受け手に視覚情報としてダイレクトに伝わり、事業そのものを定義する側面をもちます。この回では、大手企業広告の制作から「MAGASINN KYOTO(マガザンキョウト)」等のアートディレクションまで、幅広いデザインを手がけてきた岸本敬子さんをゲストに迎え、ビジュアルデザインにおけるコミュニーケションの可能性について議論します。

岸本敬子

グラフィックデザイナー。京都精華大学デザイン学部イラスト学科専任教師。2007年、株式会社MAQ入社。サッポロ、三菱電機、ルミネ、KOSE、SUZUKIなどの広告制作に携わる。その後、2013年より現職。15年に結成したデザインユニット「トナカイサインズ」としても活動中。フリーランスでグラフィックデザインやイラストレーションの仕事に従事。
http://keikokishimoto.jimdo.com/

演習&ディスカッション:ECサイト運営とファンコミュニティの育て方

2月23日(日)

14:00-17:00

ゲスト:株式会社モンゴロイド 進行:光川
「ECサイトでどう稼ぐのか?」は、ローカル・ビジネスの切実な命題です。自社のECサイトやモールの課題抽出や改善方法について、コンサルティングやデータ解析に強みをもつ、Webマーケティング会社・モンゴロイドを迎え、ECサイト運営の最新事情や今後の動向をヒアリングし、成長できるECサイトについて学びます。

株式会社モンゴロイド

2013年に設立した、大阪梅田にあるWebマーケティングのコンサルティング会社。ブランディング、WEBサイトの解析、リスティング広告の運用、ECサイト運用などの実行支援も行う。Webマーケティングのフレームワークを開発し、多様なビジネスに貢献。
https://www.mongoroid.com/

【番外編】エクササイズ:アート脳で超土着をアップデートする机上の実践学習

3月7日(土)

14:00-17:00

ゲスト:田中英行(アーティスト/Qe to Hare Inc. 代表取締役) 進行:増本
ビジネスの領域にアート思考を取り入れるための様々な研修、書籍、講座が流行の兆しを見せています。それぞれが抱えるローカルに根ざした事業、サービス、広報のイノベーションを生むためのヒントとして、地域社会と対峙する国内外のアーティストの視座を学び、ビジネスへの応用を実験的に試みるプログラムになります。アーティストであり近年アート思考のプログラムに注力している田中英行さんをゲストに迎え、京都四〇四メンバーの増本と二人体制で実施します。

田中英行

1981年京都府生まれ。京都市立芸術大学大学院美術研究科修了。2002年よりアーティストとして世界12ヶ国45都市、60以上の美術館、ギャラリー、アートセンター、芸術祭などに作品出展。また2007年より芸大、美大での非常勤講師及び、ゲスト講師として社会人等1000人以上に講義、講演、WSを行う。2011年 NPO法Antenna Mediaを設立、2019年 株式会社 Qe to Hareを設立しボーダレスにアーティストの視点から様々なスタイルでクリエーションを実践。主な展覧会には「Power, Where Does the Beauty Lie」SOMA美術館/韓国、「六本木アートナイト」ミッドタウン/東京、「VIDEONALE 11」ボン美術館/ドイツ、等がある。
http://eikoh-tanaka.net/

卒業プレゼンテーション&交流会

3月28日(土)

14:00-17:00(交流会は17:30から京都市内)

各演習を経て、一人ひとりの参加者が、ローカリティに裏付けられ、持続的なファンコミュニティを育成するための新しい広報企画案を発表します。自身の所属する企業・団体に活かすプランが望ましいです。プレゼン後は京都四〇四メンバーを交え交流会を行います。
交流会について:
初回と最終回の交流会は京都市内の飲食店で開催します(一人3,000円程度)。自由参加。

Member

  • 光川貴浩
    合同会社バンクトゥ代表/編集者

    2012年、合同会社バンクトゥ設立。地域の雑誌・書籍や企業・大学等の広報誌の編集を手がけつつ、Webコンサルタントとして広報戦略等の設計を行う。近年の主な仕事に「#そうだ京都行こう インスタグラム」の企画編集、「京都ゆにくろ」発行の『京都ライフジャーナル』のコンテンツ制作、「京都市京セラ美術館」のWebサイト制作のプロジェクト・マネージャーなど。京都のミニツアー「まいまい京都」では路地裏ガイドを担当。
    https://bankto.co.jp/

  • 影山裕樹
    合同会社千十一編集室代表/編集者/文筆家/メディアコンサルタント

    2018年、“まちを編集する出版社”千十一編集室設立。アート、カルチャー書の出版プロデュース、Webや紙媒体の編集、執筆活動の他、全国各地に広がる地域×クリエイティブ ワークショップ「LOCAL MEME Projects」の企画・運営、Webマガジン「EDIT LOCAL」の企画制作など幅広く活動。著書に『ローカルメディアのつくりかた』、編著に『あたらしい「路上」のつくり方』など。青山学院女子短期大学非常勤講師。
    https://sen-to-ichi.com/

  • 加藤賢策
    株式会社ラボラトリーズ 代表取締役/アートディレクター/グラフィックデザイナー

    2006年株式会社東京ピストル設立。同社退社後2013年7月株式会社ラボラトリーズ設立。アートディレクター/デザイナーとしてグラフィックデザイン、ブックデザイン、WEBデザイン、サインデザインなどを手がける。近年の主な仕事に、「ブルーノ・ムナーリ」(世田谷美術館、2018〜2019)の展覧会カタログと広報印刷物、『HOPE by NewsPicks』(ニューズピックス)、『アイデア』(誠文堂新光社)などのアートディレクションを手がける。武蔵野美術大学非常勤講師・女子美術大学非常勤講師。
    https://www.labor-atories.com/

  • 増本泰斗
    アーティスト/保存食labアーティスティック・マネージャー

    国内外での多数の展覧会をはじめ、ZINEの出版、パフォーマンス、ワークショップ、バー、青空カラオケなど多岐にわたる芸術活動のほか、Parasophiaサポートスタッフセンターシステム、京都芸術センターボランティアシステム、ロームシアター京都ウェブサイトなど、Web媒体でも多数のプロジェクトの企画・設計に携わっている。またパートナーである増本奈穂主宰の保存食labの屋台骨をアーティスティックに支えている。https://www.yasutomasumoto.com/https://hozonshokulab.xyz/

  • 吉田健人
    合同会社バンクトゥ/アートディレクター/デザイナー

    京都在住。2010年より、有限会社プリグラフィックスに在籍。書籍、雑誌のデザインを中心に、広告やWebのデザインを手掛ける。2017年より合同会社バンクトゥに参加。近年の主な仕事に、「京都市京セラ美術館」Webサイト、「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2019」のWebサイト・広報印刷物などのデザイン。『Meets Regional』(京阪神エルマガジン)、ファッション&カルチャーマガジン『Maybe!』(小学館)などの雑誌にエディトリアル・デザイナーとして参加。
    https://bankto-yoshida.tumblr.com/

  • 人見和真
    合同会社バンクトゥ/Webディレクター/フロントエンドエンジニア

    カメラアシスタント、ゲームプランナー、Web開発という異色の経歴を経て、フロントエンドエンジニアとして2017年にバンクトゥ入社。現在はテクニカル・ディレクターとしても活動。近年の主な仕事に、「京都市京セラ美術館Webサイト」、「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭」アーカイブサイト、スケートボードのWebメディア「Spot skateboarding」などのWeb開発を担当。
    https://bankto.co.jp/

Partner

パートナー募集

京都と東京を行き来するグラフィックデザイン、ウェブ開発、メディアコンサルティングの実務者が集う京都四〇四では、地域文化の持続的発展、及びユニークなクリエイティブ事業の地域への実装を目的とし、企業、自治体、研究機関、NPOなどのパートナーを募集しています。
具体的には課題解決のための事業フレームの立案、コンサルティングから、地域文化研究のプラットフォームづくり、人材育成事業の共同開発、ローカルメディアや出版物の制作などアウトプットまで幅広く行う予定です。ご興味ある方はお気軽にご連絡ください。

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